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ブログ/2017-12-24

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クリスマス会にお呼ばれしてきました

孫の家からお呼ばれ

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 12月ともなれば忘年会とクリスマスです。忘年会は、一応、2回ほどこなしましたが、それで終わりです。後期高齢者となるのを来年に控える歳になると、もう忘年会の声もかからなくなります。現役の頃は、週に3回は忘年会の予定で埋まったものです。「きつい、きつい」なんて言いながら、内心、喜んでもいたものです。
 でも、もうそういう声もかからなくなりました。代わりに、孫のところから、「じいじ、ばあば、クリスマスに来てよ」なんて声がかるようになりました。クリスマス会だけでなく、運動会やら、学芸会、七五三、入園式、卒園式など、さまざまな行司の案内が来ます。
 この歳になると、孫がらみの話ばかりです。時には、浮いた話などあればいいと思うんですが、とんと縁がなくなってしまいました。浮いた話の代わりに、「腰が痛い」だの「膝が痛い」、「耳が遠くなった」だのと、聞こえてくるのは、沈んだ話ばかりなのです。

サンタの衣装で身繕い

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 というわけで、本日は、ご覧のように、サンタの衣装を身に着けての食事です。ケーキは、私の方で用意しました。
 酒は、私と婿さんの二人酒です。妻は、今のところ、病身ということで酒は慎んでいるからです。娘は私の血を継いでいるから、飲めるはずなんですが、さっぱりなんです。もしかしたら、別の人の血筋かもしれません。
 酒量の素質は妻の方があると思います。なぜなら、義父がめっぽう酒に強く、その血筋を継いでいるからです。私が妻の家を訪ねた時など、朝、昼、晩と酒を勧められた時には、さすがに音を上げたものです。
 妻は、健康な時は、かなり飲んでも、決して酔っぱらうということがありませんでした。素質があるというのは、そういう点からの推測でもあります。
 写真は、孫のバレー衣装です。最近、バレー教室に通っているとかで、その実力を披露してくれたというわけです。馬子にも衣裳とはよく言ったものです。バレーの衣装になると、それらしく見えるから不思議なものですね。

酒も弱くなりました

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 食事も終わりに近づいたころ、写真を撮るのを忘れてたことに気づきました。慌てて撮ったのがこれです。
 酒飲みは2人だけですから、盛り上がりに欠けたのは仕方がありません。娘がいろいろと酒のつまみなどを用意してくれたので、楽しい一夜を過ごすことができました。
 つまらない感想で申し訳ありません。



コメント

  • 先生 突然のコメント大変失礼致します。

    現在行政書士の開業に向け実務の勉強をしたいと思い、色々と書籍を読み漁っているのですがいまいち知識がフワフワ?というか実務とリンクしている実感が湧かず非常に苦しんでいる状態です。

    先生はどのように実務の知識を学ばれましたでしょうか?
    もし御時間がございましたら御教示いただければ幸いです。
    突然のコメント大変申し訳ありません。
    -- 柳 2018-03-09 (金) 11:51:33

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